たみたんの親バカ日誌

2017年夏 新潟キャンプの旅(2日目)

8月14日(月) 新潟キャンプ2日目。

朝6時前に目が覚める。子供たちはまったく起きる気配なし。そりゃぁそうだろうねぇ、昨日は1日長かったから・・・。
私は朝焼けを撮りたかったが、すっかり陽は上ってしまった(泣)

e0064313_18325066.jpgすがすがしい朝のキャンプ場を一人カメラを持ってお散歩にでかける。
今日カヤックをやる湖も、ひっそりとしていて美しい。水もキレイそうでこれなら落ちても安心かな。

水面に移る山をパシャリ。
山の上の方はガスってる。




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湖の入り口にはカヌーやカヤックが積まれている。

カヌー体験、カヤック体験は毎日開催されていて、人気のイベントみたい。
ここのキャンプ場に泊まっていなくても、このカヌー・カヤック体験にだけ来る人も多いようだ。




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キャンプ場を出て林道をてくてく歩いて降りてみる。周りにはいろんな花が咲いていて、なんとまだアジサイが咲いていた!
花にはあんまり詳しくないが、白いホワホワした可愛らしい花とか、小さなお花が結構咲いている。

昨日の夜中に雨が降ったので、道が濡れている。
と思ったら、湧き水だ。そこら中に水が流れていて、それが道路にもあふれ出している。このあたりは美味しいお水があちこちで沸いているのだ。

今日の予定は朝のうちに龍ヶ窪へ。お昼ご飯は地元で採れたお野菜と津南ポークを買ってきてバーベキュー。お昼からはカヤック体験。夜は魚沼コシヒカリをダッチオーブンで炊くのだ。おやつにホットケーキも作ろうと言っている。

テントに戻り子供たちを起こす。「お~~い龍ヶ窪行くぞ!!」
朝ごはんは買ってきたパンを食べる。
龍ヶ窪は昨日お風呂に入りに行ったけど、池は見ていないのでどんなところか楽しみだ。津南町観光パンフレットにはとても神秘的で美しい写真が載っている。

着替えて山道を車で下り、龍ヶ窪へ。朝から雨が降ってきたが今はやんでいる。いい具合に霧がでて神秘的なムードを漂わせてくれそうだ。
龍ヶ窪の駐車場には2台ほど車が停まっていた。ここで朝早くから写真を撮る人かな?
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駐車場からテクテクと参道を降りていく。「神社」があるので参道なのだ。

龍ヶ窪の名のとおり、龍が水を吐いていた(笑)

ここは湧き水がどんどん沸いて、1日で池の水がすっかり入れ替わるくらい湧き水が沸いているので、池の水がキレイで透明度が高いのだそうだ。すごいね~。飲料用の水がくめるところもあり、ここで水を汲んで珈琲を沸かしたりお米を炊いたりしたら最高だ。なのに水汲み用のペットボトルを持ってこなかった!!なんとしたことか。

確かに水はものすごく透明。池の底が透けて見える。
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川のような勢いで水が流れている。なぜかここで子供たちはしゃがんで写真を撮っていたので私もパシャリ。何かいるのかと思って見てみたが、特になんにもいない。

ほんとに滝のように流れている。
でも川じゃないよ。池からあふれ出した湧き水。









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池の周りを遊歩道でくるりと1周できるようになっていて、途中でフォトスポットまで作ってくれているのでそこへ行く。

フォトスポットでは男性の方が一人カメラを構えて池の写真を撮っていた。
地元の方のようだ。

「よく来るんですか?」と聞くと、「しょっちゅう来るわけではないけれど、今日は天気がこんな具合(曇ってて霧がでてる)だから神秘的な雰囲気が撮れると思って来ました」とのこと。
初めて来たのに、絶好の撮影条件ということか。ラッキー♪

遊歩道にはウッドチップが敷き詰められていて濡れていても滑らず歩きやすい。
靴が泥んこにならないのもうれしい。
今日は歩くだろうと思って、みんなサンダルではなくスニーカーを履かせてきたが、こんなにきれいな道だとは思わなかった。(でももちろん滑りやすい所もあるので、行かれる方はスニーカーがオススメです)

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池の水面にモヤがかかっていて、ほんとに龍が現れそうな感じ。

池の水が透明で底が見えているのに、周りの木々や空が反射して映るので、一瞬ここはどうなっているの?と思ってしまう。
写真にそこまで写っていないのは私の腕が悪いから(笑)
見てみたい方は龍ヶ窪まで行って直接見てください。

水面に映った反射の世界と、実際の世界の森との境にモヤが立ち込めていて、なんとも言えない雰囲気。地元の人もわざわざこの条件を選んでカメラを持って撮りに来るのがわかる。
たくさんたくさん写真を撮ってると家族に置いて行かれてしまった。

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ここがフォトスポット。

遊歩道から階段で池のほとりまで降りていくことができる。

ちなみに、池の周りはずっとロープが張られていて立ち入ることができないため、池の淵まで近づけるのはここくらい。

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小さな島がぽつんとういている。

子どもたちはそれぞれのカメラで思い思い写真を撮っている。家に帰ってからそれぞれのカメラの画像を見たが、子供目線の写真は大胆で面白い。

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遊歩道を歩いていると、かわいらしい赤い花を咲かせた植物に出会った。

いや、これは実なのだろうか??

小さな小さなバラのつぼみのようだ。可愛らしい。
周りが緑ばっかりなので、赤い花はとっても目を引く。

朝の龍ヶ窪を堪能した後は、ここへ来る途中に見かけた「ひまわり畑」へ行ってみることにする。ひまわり畑は兵庫県にもあちこちあるので特に珍しいわけではないけれど、ちょうど途中にあるわけだし、せっかく夏休みだし、夏っぽい写真が撮れるかな~というわけである。

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それほど期待もせずに訪れたひまわり畑。
ところが、規模が思ったより大きい!周りの景色もなんとなく北海道っぽい。

ひまわり迷路もあったけど、出てこれる自信がなかったのでパス(笑)

真ん中の娘さんは自分のデジカメを首からひっさげてずんずん畑の中へ。

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行きしなの車の中で流れていたラジオ番組で、ひまわりの話をしていた。

よ~く見ると、小さな花が密集して1つのひまわりの花の形を作り出しているのだと。

外周の花だけが大きな花びらを持ち、ハチなどの虫を寄せ付ける。
それ以外の花はちゃんと雌しべが1つずつあって種をつける。
花の場所によって、役割分担が分かれているのだとか。

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誰だっ!!
花を折ったのはっ!!

道端にぽつんと落ちているひまわりの花。

まだこんなにきれいに咲いているのに・・・。



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ところで。
写真を撮りながらひまわり畑を真ん中の娘と歩いていると、向こうからテレビ局の取材スタッフ一行がやってきた。

首から「テレビ新潟」ってさげている。ローカル番組かこの地方の夕方のニュースかな。

近寄ってきて「今、ここでどんな人に出会えるかな~っていうのを取材しているんですが、ちょっとお話伺ってもいいですか?」という。
ま。いいですよ。
「どこから来たのか」「神戸です」
「何しに来たのか」「キャンプです」
「どこか行ったか」「龍ヶ窪へ行った帰りです」
的なことを話していると、話題は娘へ。

首から下げていたオリンパスのデジカメを見て、「これはフィルムカメラですか」。
「いえいえ、レトロなデザインですがデジカメです」

そこから、「どんな写真を撮ったのか見せて」と娘カメラの画像を確認。
夏休みの宿題は終わったのかとか、いろいろ話をしてインタビュー終了。

果たしてあのインタビューは放送されたのだろうか。放送されてたとしても新潟ローカルだったら見れないけど。キャンプだからテレビないし。

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お昼ご飯はバーベキュー。地元の特産物を豪快に焼いて食べるのだ! 

龍ヶ窪から国道へ降りてきて、国道沿いの物産館へ買い物に行く。
お目当ては地元で採れた魚沼産コシヒカリ。それとトウモロコシと津南ポーク。

米はお昼ご飯に間に合わないので、買っておいて夜に炊く。トウモロコシとポークは昼間はバーベキューで焼いておいて、夜にカレーに変身させるのだ。

物産館はお土産屋というよりは道の駅っぽい感じで、地元で採れた野菜などを農家さんが直接納入して販売している。

トウモロコシ畑だらけなので、トウモロコシ農家さんも多い。トウモロコシの値札シールにはそれぞれ作った農家さんの名前が書かれていて、同じ本数が入っていても微妙に値段が違う。

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作っているトウモロコシの種類も違ってて、今回は違う種類のものを2種類買った。それぞれ違う農家さんだ。

店内にトウモロコシの美味しい食べ方のチラシが置いてあり、「皮を全部剥いてしまうのはもったいない!」と書いてあったため、レジでお金を払う時にレジの人に「このトウモロコシはバーベキューで焼こうと思うんですが、皮つきのまま焼いた方が美味しいですか?」と聞いてみた。

すると「バーベキューで焼くんだったら皮が焦げちゃうと思うよ」と言われた!
が~ん!!

しかも。「いったんレンジで加熱してからちょっと焼いて焦げ目だけつけるといい」とも。キャンプやからレンジないっちゅうねん。
それを伝えると「じゃあゆでてから」「ちょっとゆでてからじゃないと、生のまま焼くとすごく時間がかかるよ」とのこと。
なるほどねぇ。確かに。

というわけで、トウモロコシはお鍋で下茹ですることにした。食べやすい大きさにバキバキ折ってゆでると、別にもう焼かなくってもいいんじゃない?と思うほど美味しそうな出来栄え。
実際、このまま食べましたけれども(笑)
半分くらいは網の上で焼いてこんがり焼き色をつけて、半分くらいはそのままゆでたものに塩をふっていただく。美味いっ!!

津南ポークも豪快に網焼き。油がしたたり落ちて火が燃え上がる。ファイヤーファイヤー!!
クーラーボックスの中の保冷剤はとうにぬるくなってしまっているため、生肉のまま夕ご飯までおいておけない(いくら涼しいといえども・・・)。なので全部先に焼いておいた。これならカレーの支度も早いはず。


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さて。午後は今回のキャンプ最大のアトラクション、カヤック体験だ。

カヤック体験の申し込みにあたり、必要な装備として「濡れてもいい服(水着など)、濡れてもいいスニーカー」としか書いていなかったため、水着は用意してこなかった。

落ちなければいいんだろ?という高飛車な気持ちで、絶対濡れないつもり(笑)。

スニーカーが濡れるのもイヤなので、クロックスで参加。特に注意されることはなく、逆に「スニーカーやサンダルの人は靴を脱いではだしで乗ってください」と言われた程度。だったらスニーカーって書かなくってもいいじゃん。ビーサンでいいよ、ビーサンで。

ライフジャケットとヘルメットを借りて着用。子供用のライフジャケットは全部濡れてる(笑)。落ちるということだ。ははは。
娘が「ぐぇぇぇ、これ濡れてる・・・」とイヤな顔をしている。
私のはサラサラ~~~。

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カヤックについての注意事項を聞き、本日のコーチである「さとっちゃん」の指導のもとカヤックへ乗り込む。
「最初は思う通りに進まないと思うので、とりあえずグルグル回りながら思うようにパドルを動かしてみてください」というさとっちゃん。

ほんまに前に進まない。左右同じようにこいでいるはずなのに、なぜかぐるぐる回転するばかり。どっちかに力が入ってるか、どっちかがちゃんとパドルの面でこげてないかだ。
それでもしばらくするとなんとなく要領がわかってきて、前へ進むようになってきた。

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小学生たちの方が上手かも。

余裕な顔で漕ぎ出す我が娘。

子どもの方が上手とはいっても、やはりコツをつかむのが早い子と遅い子がいて、うちの娘はコツをつかむのが早い方。

苦手な子はまだ入り口でぐるぐる回っている。

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しばらくするとなんとか全員先生のもとへ集合することができた。
この湖は思ったより広い。陸から見ているとそんなに大きな湖だとは思わなかったが、奥に長く続いていて、カヤックで濃いで奥の方まで行くと、さらにもっと向こうへと続いていた。
湖の真ん中の方は水深が深いので水はきれい。そして冷たい。

「パドルは浮くので捨てちゃってください」とさとっちゃん。手で水をかいで進んでみたり、方向転換のやり方やバックのやり方を教わる。
そして、幅が狭くなっているところへ入っていき「今からジャングル探検をします」と、細~いところへすすんでいく。
うまく方向がコントロールできるようになってきたと思っていたのに、幅の狭いところへいざやってくると、やっぱり岸にぶつかってしまう。なかなか真っ直ぐには進めないものだ。

しばらくすると「みんな1人ずつ順番にこっちへおいで」という。美味しい水がわいているところがあって、カヤックにのったまま美味しい水を手ですくって飲むのだ。
ちなみに、この湧き水は湖の周りの散策路からも飲みに来れるとのことなので、あとで夕ご飯のお米を炊く水を取りに来るとしよう。
水はとっても冷たかった。バシャバシャと水しぶきを浴びて半身濡れてしまった。

次は全員横並びになれという。そしてパドルを捨ててお互いのカヤックをしっかり持って1列に並ぶ。「今から、一番端の子はカヤックの上に立ってください。そして反対の端の子のヘルメットにタッチして帰ってきてください」という。
カヤックの先端の上をホイホイホイと歩いていくのだ。

あぁ、なるほど。これでみんなずぶぬれになるんだな。ニヤニヤしながら娘の顔を見ると「いやや~~~」という顔をしている。ヤツは絶対濡れたくないはず。でも濡れるよ、絶対(笑)

案の定。ほとんどの子がドボン。うちの子も歩いて行って帰ってくるまでは大丈夫だったのに、自分のカヤックに座るときに足が落ちてしまった。

さらにさらに。今度は一人ずつ自分のカヤックの先端、ほんとに先端に立てという。
これで全員ドボン。もちろん娘も全身ずぶぬれ。
「お母さんもやってみますか?」って、やらないよ、絶対!!
なので私は落ちずに済んだのだが、自分だけ濡れたのがシャクだった娘にパドルで水を浴びせられたため、濡れてしまった。まったくもぉ~~。

ずぶぬれにはなったけれど、楽しかったカヤック体験。なかなかこんな遊びはできないので(カヤックも持ってないし)いい経験ができた。のに、「濡れた」とブツブツ文句を言う娘。

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テントに戻って着替え、今夜の温泉はどこへ行くか相談する。
観光マップを見ていると、駅に温泉があるという。しかも男湯からは入ってくる列車が見えるのだとか。
果たしてどれくらいの間隔で列車がくるのかは疑問だが、タイミングが合えば列車に遭遇できるかもしれない。

列車が観れたら下のチビもテンションあがるだろうから、今夜の温泉は「津南駅の温泉」に決定!

駅の温泉っていったいどんな感じなんだろうか。まったく想像がつかないのだが、行ってみると外からの見た目は普通の駅。「駅の温泉」っていう垂れ幕がかかっているけど。

e0064313_23371998.jpg
入り口にはでかでかと「津南駅」という看板が。

でもその後ろのガラス戸には「温泉のある駅」って書いてある。

ガラス戸の入り口を入ると、普通にJRの切符売り場と改札があって、時刻表とか貼ってあり、その向こうにプラットホームがあって線路があって・・・・。

普通の田舎の駅だな。

だけど売店の片隅に「温泉の受付」窓口があり、そこでお金を払うと「2階へどうぞ」と言われる。温泉は2階にあるのだ。

観光マップによると、列車が見えるのは男湯からだけ。女湯からは見えないのか。
時刻表をチェックすると、ちょうどあと5分ほどで列車が入ってくる予定。
でも、女の人にとってはただの温泉(笑)列車見えないし、お風呂入ってるときは駅であることすらわからない。
ネタにはなるけれども。

お風呂から上がってきて「列車見えた?」と聞くと、見えたらしい。よかったね。
ジュースとか飲んで休憩してたらまたまた向こうからちょうど列車が入ってきた。
1時間に1本くらいしかこないのに、2本も列車を見たということは1時間もここにいたということか。ちなみに、そんなに広いお風呂ではない。当然露天風呂もない。
それにしてもなんで駅に温泉を作ったんだろう・・・。
雪深いところだから、昔、出稼ぎから帰ってきた人が体を温めるためにでも作ったんだろうか。

お風呂に入って体も温まりさっぱりしたところで、テントに戻って晩御飯作り。お昼に焼いてとっておいた津南ポークと、ジャガイモと神楽南蛮(かぐらなんばん)という地元特産の激辛ピーマンのみのカレー。神楽南蛮はワタと種を取り除いたら普通のピーマンとして食べられるといわれたので買ってみたのだが、下処理するときに種の激辛エキスが染み出たのか、なんとなくスパイシーなカレーに仕上がった。

夜になると真っ暗になるのでほとんど闇鍋状態(笑)。何を食べているのかわからないため、ピーマン嫌いの子供たちもまさかカレーの中に激辛ピーマンが入っているとは気づかずそのまま食べていた。一番下のチビさんは「なんかちょっとこれからい~」と言ってましたけれども。

よく遊んだ2日目。
明日はいよいよ最終日。神戸まで帰らなければならない。考えただけでぞっとする。
しかも「秋山郷」という秘境を訪ねてからの帰路。
まっすぐ帰ってしまうのはもったいないので、ちょっと観光してから帰るつもりだ。





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by tamitan55 | 2017-08-24 23:50 | 家族でおでかけ

新米ママたみたんによる、我が子しーたんの明るく楽しい成長記録です。
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