たみたんの親バカ日誌

カテゴリ:初めての妊娠( 24 )

38週1日目 産まれた!

e0064313_21494118.jpg8月16日午後10時半頃。夕食の後カウチでゴロンと横になった瞬間、腰というか背骨の付け根あたりが痛いような気がした。しばらくすると痛みはおさまったがまた痛くなる。
「これはひょっとして陣痛が始まったんじゃないか?」と思い、陣痛の間隔を測ってみるとなんと3分おきにきてるではないか!パパママクラスでは「陣痛の間隔が10分おきくらいになったら病院に電話してください」と言われていたが、いきなり3分かいっ!
心の準備ができてない。とりあえず電話だ電話。夜間なので産科病棟に直接電話する。
すると「すぐに入院の準備してこちらに来てください」と言われた。

病院についたら痛みが激しくなり、動けない。痛みの合間に移動し産科病棟になんとかたどりついた。すぐに助産師さんの診察を受ける。すると「もう頭すぐそこまできてるよ。子宮口も全開。あと1時間くらいで産まれるよ」と言われ、すぐさま分娩室へ。
時間は確認しなかったが、分娩室に入ったのは確か11時過ぎだっと思う。服を着替えて横になり「次に痛いのがきたらお尻を突き出して思いっきりお尻に力入れてください」と言われる。しかも「息止めて力いれてー!」と言うのだが、痛くってどうしても声が出てしまう。「声出したら息が漏れるから声出さずに頑張って!」という。
痛くなったら息を止めてお尻に力をいれて、ガマンできなくなったら息をはいて深呼吸。これの繰り返しだ。赤ちゃんが狭いところを通るときにしっかり酸素を送ってやらないといけないということで、途中で酸素マスクをつけられた。

何度か横向きの体勢で頑張ってみたが、頭がちょろっと見えては戻ってしまうので、「上向になりましょう」ということになった。
上向いて2回ほどいきむと頭がでた。なにがつらいってこの2回のいきみの間、赤ちゃんの頭がつっかえたままになってるのがつらい。子宮収縮の次の波がやってくるまでつっかえたままなのだ。2回ですんでよかったー。
赤ちゃんの頭が出た瞬間、痛みから解放され、体はまだでてないのにもかかわらず赤ちゃんの泣き声がきこえた。そのあとすぐに体がでてきて、しばらくして胎盤もでてくるとき、ズルンとでっかいレバーみたいなかたまりがでてくるイヤ~な感触があった。0時33分誕生。

へその緒を切ってすぐに赤ちゃんを見せてくれたあと、体重などの測定につれていかれた。その間に私の方の処理。うぅぅぅ、縫ってる縫ってる。先生が糸をピンと張るたびにつれて痛い。切られてはいないが、裂けてしまったんだなー。あとあと痛そう・・・。

処理が終わってでっかいオムツのような産褥パッドをあてられそのまま休憩。赤ちゃんもちょっと小奇麗になってもどってきた。かわいいぃ~。予定日より2週間前に出てきたからか、標準サイズよりやや小さめ。でも泣き声は元気だ。
1時間おきに私の出血の量と、赤ちゃんの体温をチェックしにやってくるが、基本的にずっと添い寝。4時ごろに「おっぱいをくわえさせてみましょう」と言われ、やるとチュパチュパと吸っている。その後、私も旦那も眠気がピークに達したので赤ちゃんを預かってもらい、朝まで2人して爆睡。8時前に病室に移動したあと私は朝ごはん、旦那はいったん家に帰りもうひと眠り。

ほんの何時間か前まではこの子がお腹の中にいたのか~と思うと不思議でたまらない。こんな大きなもんがよくお腹に入ってたなぁとも思うし、よくあんな狭いところからでてきたなぁとも思う。なにより2ヶ月前にでてきてたらどうなってたかと思うと、普通に無事に出産できて本当によかった。しかも陣痛始まってから2時間で出てきてくれたので痛い思いをあまりしなくて済んだ。なかなか親孝行な子だ。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-25 22:35 | 初めての妊娠

37週目 もう正期産に入った

8月10日。
ようやく37週に突入し、これで「正期産」と言われる期間に突入した。今日は診察の日であったが、先生にも開口一番に「もう産んでいいよ」と言われた。
私ももういつ出てきてもいいぞ~とは思っているのだが、いっこうにその気配がない。
先週モニターをつけたときには少々(かなり?)お腹のハリがみられたが、今日はそのハリすらでていない。相変わらず出口は開いているものの、陣痛こなけりゃ産まれないってわけだ。
「まぁ、よく動いて、予定日までは自然に任せて様子みていきましょかー」と言われたものの、こんなに暑くっちゃぁ外にお散歩に出る気にもなれない。
家の中で午前中はバタバタと掃除やら片付けにあけくれ、汗だくになってはシャワーを浴び、昼からは暑さにうなだれて、夕食時になるとガマンできずにクーラーをつけてしまうという毎日を過ごしている。なので動いてることは動いているのだが・・・。
おかげさまで家中のほこりもサッパリきれい(なほうだと思う)。赤ちゃんいつやってきてもいいぞ~。あ、ベビーベッドがまだ準備できてないや。あとはベッドをゲットしてベビー布団を一度干しておかないと・・・。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-11 14:41 | 初めての妊娠

36週目 妊娠後期の検査を受ける

8月3日。
前回「区役所で妊婦検診の用紙をもらってきてください」と言われたのでさっそく区役所へもらいに行ってきた。今日は検査の日である。
まずは採血。えらい混んでる。診察の30分前には採血とレントゲンの検査を済ませて産婦人科の外来に来てくださいということだったが、採血だけで30分以上は待たされた。
レントゲンは「身長が低いので骨盤の写真を撮ります」ということなのだそうだ。背が低いと何が悪いのか?
レントゲンといっても放射線の胸部X線写真みたいなものではなく、CT室へ案内され、テレビでしか見たことがない巨大なドーム型の機械に寝たままつっこまれた。
これも初体験だ。思えば妊婦になっていろんなことを体験したなぁ~。

結局1時間くらい検査にかかって産科の外来に受診しにいく。血液検査の結果がもう出ていて「貧血が出てますのでお薬だしときます」と言われた。また薬ですか~。今度は何も起きなければいいが・・・。
妊婦検診は区役所でもらった用紙でタダで受けれるということだったが、結局レントゲン検査は自費なのでお金とられた。仕方ないけど、身長高い人は不要な検査なのになぁ。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-09 09:20 | 初めての妊娠

35週目 退院そして元の病院へ

7月27日。
35週目に入ったので無事に退院できることになった。今後は元の病院に外来で通いお産をすることになる。
退院の日にその足で元の病院に診察に行きたかったので11時に予約をとった。2ヶ月ぶりのシャバの空気はムンムンして暑苦しい。すっかり夏だね~。セミもジュワジュワ鳴いてるし。毎日24度設定の病室で暮らしていた人間にとって、10度以上も暑い外の空気はかなりこたえる。寝てばかりいたので体力も衰えており、少し坂道を登ったりするとぜぇぜぇいう。
でも久しぶりに外に出るのは気持ちがいい。車に乗るのも久しぶりだ。窓を全開にして風をいれるとこのままドライブにでも行きたくなる。が、そのまま診察のために元の病院へ。

先生は以前見てくれていた先生とは違う人だったが、私が救急車で運ばれた日にいた先生で開口いちばん「よく戻ってきたねぇ~」と言った。入院中の検査結果などの書類に目を通しながら話をしていたら、その後ろを前の担当医が通りかけて足を止め「あっ!戻ってきたんっ!?いやいやいやいやいやいや~~~~~。産まれんでよかったよかった」と非常にわかりやすいリアクションで驚いてくれた。そらびっくりしただろうなー。

妊娠後期の検査があったが、母子手帳にはさんである妊婦検診の用紙が「7月から新しいのに変わってますので区役所で新しいものと交換してもらってください」ということなので、検査は次回となった。今日は内診と腹部エコーのみ。やっぱり今日も赤ちゃんはうつむきで顔が見えなかった。「いちおう1週間分だけ飲み薬だしときます」というのでハリ止めの飲み薬を処方された。ところが家にかえって薬を飲むとまた赤い斑点がふとももあたりにでてきてしまったので、病院に電話すると「では飲むのをやめてください」と言われた。2つぶしか飲んでないのにもったいない。残った薬返せたらいいのに・・・・。

家の冷蔵庫は空っぽなのでその日の食事は外食で済ませ、食料品の買出しにいく。退院祝いということで豪華ディナーでも奮発したいところだったが、実際には2ヶ月間の病院食生活で胃は小さくなってしまったうえ、暑さで食欲もなく「あっさりとセルフの定食屋でいい」ということになった。おかしなことに一番食べたかったのが納豆だ。サバ煮と納豆とおくらと味噌汁とごはんをチョイス。病院の味噌汁はめちゃ薄味だったので、ひさびさに普通の味噌汁を飲むとしょっぱい。けっこうお腹いっぱいになったが、退院のごほうびに「サーティーワンのアイスクリーム♪」と決めてたのでデザート食べに行く。なんでも生クリームとかアイスクリームなどの乳脂肪は出産後は控えないとお乳がつまってしまうのだそうだ。「食べるなら今のうち!」ということで2ヶ月ぶりのアイスクリームを堪能した。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-09 09:11 | 初めての妊娠

34週目突入 点滴をはずす

7月19日。
今日から34週目に突入。一般的にはお産には早い週数だが、ここの病院では34週を目安に張り止めの薬で週数を稼ぐ治療をやめていく。
2000g程度の赤ちゃんなら「ちょっとちっちゃめやけど普通の赤ちゃん」とみなされるので、仮に突然産気づいても全く問題がないのだ。
そんなわけで2ヶ月間常に行動を共にした点滴台とも今日でお別れすることになった。
朝9:00まずは点滴の量を半分に減らし、11:30いよいよ点滴の針を抜く。
「点滴台よありがとう。キミのおかげでなんとかここまでこれたよー」と感謝の言葉を述べてさよならした。

さて2ヶ月ぶりに両手がフリーになりこれはこれで変な感じ。手をブラブラ振りながらバランスとって歩く。トイレに行くのも身軽だし、シャワーに行く時にナースコールして防水テープはってもらったり着替えを手伝ってもらったりする必要もない。寝返りを打つときもチューブをひっぱらないように気をつけなくてすむのだ。
しかし突然点滴がなくなると妙に気になるお腹の張り具合。なんとかもうあと2週間ほどもってくれ~。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-04 23:13 | 初めての妊娠

33週6日目 点滴をはずす前日

e0064313_22113642.jpg7月18日。
いよいよ明日で34週目に入るので2ヶ月つけてた点滴をはずすことになった。「はずす前に超音波しとこかー」と先生がやって来たので見てもらったが、予想してたよりはるかに小さく2050gと言われた。先週から100gも増えてないので「アレッ?」と言うと先生は「人によって測り方のクセが違うからな~」ということなのだそうだ。結局かなりアバウトな数値らしい。
てっきり2300gくらいになってて保育器に入らなくてもすむもんだと思ってたから「点滴やめた後も飲み薬ナシでいいです」と言ったものの「2000gやったらまだ保育器入るよ。肺の機能がしっかりしてないからしばらく酸素を送ってやらなあかん」と言われた。
そうなのかー。それだったら肺の機能がしっかりするまでは張り止め飲んでもたせるようにすげきだったかも。でもまた赤いブツブツでたらいややし・・・。
まぁとりあえず薬なしで安定してれば問題ないし、張ってくるようだったら薬もらえばいいか。

「ひょっとしたら点滴やめたらすぐ産まれるかもしれないからそのつもりでー」と言われ、夕方はお産のビデオを見て学習。陣痛から分娩までの経緯を説明したビデオと妊婦体操や呼吸法のビデオの2本。こんなの見てたらほんとに明日産まれるみたいな気がするなぁ・・・。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-04 23:04 | 初めての妊娠

32週5日目 最初で最後の4D顔写真

e0064313_21171938.jpg7月10日。
毎週毎週4Dエコーにトライしてくれるのだが、いつも頭の位置が悪くていまだに顔を見せてくれたことがない。先生もかなりねばってくれるのだが、どうにもこうにも向きが悪くっちゃぁしょうがない。(ちなみに私の主治医はやさしいので、顔が見れるようにがんばってねばってくれるのだが、そういうことを頼めない雰囲気をかもしだしているこわ~い先生もいる)

今日は研修医の実験台になった。お腹jじゅうにエコーのジェルを塗りまくられ、グイグイお腹を押すもんだから痛い。しかもめっちゃ時間かかるし・・・。30分くらいかけてやっとこさ頭、お腹、足の長さを測定し、推定体重を割り出した。いつも先生はサッサッサとやってのけてしまうのだが、エコーって案外難しいんだなぁ。考えてみれば、エコーの写真もらってもなにがなんだかわからないんだから、そんなとこからポイントを見つけて長さを測るのは大変なのかもしれない。

実験台になったごほうびというわけではないが、今日も4Dエコーで顔が見えるかどうかトライ。最初は「あー。また下向きやー」と言っていたが、それでもなんとか顔が見えないかとがんばってくれた。
そうこうしているうちに赤ちゃんが向きを少し変えたのか「あ。なんとなく顔の正面が見えてるような気がする」と先生。それからねばってねばっていちばんいい瞬間をプリントアウトしてもらった。ちょうど左目を手で隠してるような格好をしていたので、ばっちり顔が全部見えたわけではないが、今までの空振りを思うとこれは快挙だ!!!
ちゃんと顔にみえるし~。しかもなんと安らかに眠っていることだろう。すごーい、すごーい、お腹の中にいるのにこんなにもう人間の顔してる(あたりまえだが・・・)。
初めてもらった唯一の4D写真。いやぁ~ご対面が楽しみだ。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-04 21:38 | 初めての妊娠

31週5日 じんましん現れる

7月3日。
夜中にふとももがかゆくて眠れなかった。朝起きて見てみると赤いブツブツが広がっている。「なんじゃーこれは!?」と思い、看護師さんに伝えるとさっそく主治医が様子を見にやってきた。ひざの裏、ふとももの内側、腕の内側などの皮膚の弱い部分に赤いブツブツが広がっておりめちゃくちゃかゆい。

「なんか変なもん食べた?」と聞かれても病院で出される食事しか食べてないし。それが変なものだったかどうかわからないが他の人はなんともないところを見ると、とくにおかしなものが出たわけでもなさそうだ。
点滴の薬が変わったわけでもないし、アレルギーがあるわけでもない。とにかく原因がわからないのでとりあえず1日様子をみることになった。

e0064313_210462.jpg今日は診察の日。子宮の出口の長さは10mmと相変わらず短いのだが、お腹がやたらと張っているとかで点滴の量がぐんぐん上がっていく。
昼からエコー。しかし今回もまたまた赤ちゃんは頭を下のほうにつっこんでいるらしく、4Dエコーができなかった。3Dでのそれとなく「顔」らしきものがうつった写真をもらった。
やっぱり産まれて来るまで顔は見せないつもりなのかっ!?
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-04 21:03 | 初めての妊娠

31週目 同室の方が退院した

6月28日。
今日から妊娠31週目に突入だ。入院したばかりの時は「とにかくなんとかあと2週間。28週目くらいまでもってくれれば・・・」と先生に言われたものだが、28週どころか気づけばもう31週。
一般的には37週以降が正期産だといわれているらしいが、ここの病院はちっちゃい赤ちゃんであふれているので34週で「もう出てきても大丈夫な赤ちゃん」と扱われている。
なので34週目に入ると点滴をはずし、1週間ほど様子を見てその間に産まれなければ「他の病院でお産してください。」と追い出されることになる。ベッドの空きを待っている重症患者だんがたくさんいるので、そういう人たちのためにベッドを空けなければならないのだ。

そのような状況になった同室の人が1人、今朝退院した。26週の時に切迫早産と診断されてこの病院に入院。それから2ヶ月がたち34週に入ったので点滴をはずしたが、結局産まれず今朝退院となった。
問題なのは入院前にかかっていた病院が分娩できない病院だったため、お産するための病院を急遽探さねばならなかったということ。もともと里帰り出産するつもりだったそうで「そんなこと急に言われてもこの辺の病院ぜんぜん知らないし・・・」と途方にくれていた。
おまけに主治医からは「うちは公的機関なのでこちらからどこどこの病院に行ってくださいということはできないんです。患者さん自身で決めていただかないと・・・」と言われる始末。う~む、大変そうだ。私の場合は元の病院に戻れるかな?戻ってきたらあの先生びっくりするだろうな。

夕方には退院した方のいた場所にさっそく新しい人が入ってきた。先週の土曜日から入院しているそうで、今までは2人部屋にいたそうだ。外は看護師さんたちがバタバタとベッドの移動に忙しそう。今日は退院の人が結構いたということなので、せっせと空いた場所に新しい人を詰め込んでいるのだろう。
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-01 15:49 | 初めての妊娠

29週3日目 個室から大部屋へ

6月16日。
集中治療室で3週間も経ってしまった。ウワサによるとこの部屋は1泊7万円もするらしい。(高額医療制度でお金は後で返してくれるらしいが・・・)
相変わらず子宮出口の長さは短いが、短いなりに安定しておりシャワーを浴びたり部屋の中をウロウロしてもなんら支障はない。
先生も「もうそろそろ大部屋に移れると思います」と言ってくれているのだが、そう言いつつも1週間が過ぎた。

この病院には個室(集中治療室)が5部屋あり、症状が重い人優先で個室があてがわれる。先生が「よし」というまでは大部屋に移れない。
その代わり、もっと症状の重い人が緊急搬送されてきたときには、部屋を開けなくてはならない押し出しシステムなのである。
私はそのリストの1番目。「もしももっと重症の人が入ってきたら部屋を移ってもらいますが、相変わらずまだ短いのでもうちょっとここにおってね」と言われているのだ。

ところが今日の夕方になって突然「部屋を移ります」ということになった。4人部屋に移れるのかと思いきや、「まずは段階的に2人部屋へ」ということでナースステーションの真ん前の2人部屋に移動することになった。
2人部屋といっても私が入ったのと入れ替わりにいままでいた1人がでていってしまったので、2人部屋に1人ぼっちとなった。看護師さんたちがバタバタしているのがやたら聞こえてきて落ち着かない。部屋にトイレはあるものの、洗面台がないので結局大部屋の人たちが使っている洗面所まで歩いていかなくてはならない。(しかも遠い)
早く4人部屋に行きたいものだと思っていたら、翌朝一番に大部屋に移ることになった。なんのために2人部屋に1泊したんだ??
[PR]
by tamitan55 | 2006-08-01 15:44 | 初めての妊娠

新米ママたみたんによる、我が子しーたんの明るく楽しい成長記録です。
by tamitan55
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

検索

以前の記事

2017年 08月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 03月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 03月
2015年 02月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月

最新のトラックバック

ブログパーツ

ファン

ブログジャンル

画像一覧

イラスト:まるめな